■ HTML一括作成 ■
この実践例では、ベースとなるHTMLと商品データから複数のHTMLを一括作成します |
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【ステップ1】
ホームページ作成ソフト等で作成した、ベースとなるHTMLを用意します
(例) サンプルとして簡単な商品紹介ページを用意しました |
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【ステップ2】
代筆屋さんPROを起動します |
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【ステップ3】
1.で用意したHTMLをテキストエディタ等で開き、HTMLソースをパターン欄にコピーします |
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【ステップ4】
商品データを開きます
(例) 商品データのEXCELブックを開いたところ |
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【ステップ5】
商品データを代筆データ欄にコピーします |
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【ステップ6】
キーワード登録したい部分を選択状態にします
(例) パターンの中の「商品名」を選択した状態にします |
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【ステップ7】
商品名のデータ列の見出しセルを右クリックし、メニューから「キーワード定義」をクリックします
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【ステップ8】
キーワードが登録されます |
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【ステップ9】
6〜8の手順を繰り返して、品番・色・価格・送料・見出文・説明文・サイズ・画像ファイルをキーワード定義します |
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【ステップ10】
「動作設定」タブの「ファイル出力」を設定します
(例) 「C:\SYOHIN」フォルダに「syohin(行番号).htm」ファイルとして出力する設定にしています |
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【ステップ11】
「代筆」タブの「代筆開始」をクリックします |
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【ステップ12】
確認メッセージが表示されるので、実行してもよければ「OK」をクリックします |
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【ステップ13】
代筆結果が表示されます ※この時点でファイル出力も完了しています |
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【ステップ14】
「動作設定」タブから、ファイルの出力先を開いて確認してみます |
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【ステップ15】
HTMLが自動で作成されています |
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【補足】
・代筆パターン、データ、および各種設定はプロジェクトとして保存が可能です。
・プロジェクト機能を利用すれば、HTMLの変更があった際に代筆パターンに反映して実行するだけでHTMLの再作成が可能です。 |